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「七里ガ浜の絵描き・亀山和明のblog」の亀山和明さん登場!

c0039735_20472713.jpg爽快な青空とまぶしい陽の光が映りこんで、キラキラと輝く美しい海。穏やかな海を見ていると心が癒され、1日の始まる朝陽の海からは元気をもらい、夕日の海では胸がきゅんとなったり、あたたかい気持ちになったり…。海は人の心を浄化してくれるのかな、と思えるほど、眺めているだけで心がほっとします。

そんな晴れた日の海はもちろん、雨の日も曇りの日も、嵐や雪の日も…毎日描き続ける海のスケッチの数々。
鎌倉・七里ガ浜の毎日変わる海と空。そこにあふれる光と影、刻々と変わる微妙な色合いを描いた絵は、その日にしか描けないたった一枚の絵。その絵からは、海に吹く風や潮の香り、波の音まで伝わってくるようで、見る人の心に余韻を残してくれます。
そして、一枚一枚の絵には、心があたたまる前向きなメッセージや思いがこめられ、「いつも元気をもらっています」「心がほっとします」という読者ファンが大勢います。

今週は、七里ガ浜に広がる海と空を描き続けるアーティスト、「七里ガ浜の絵描き・亀山和明のblog」の亀山和明さんに登場していただきました。

エキサイトブログ編集部:いつもご利用いただき、ありがとうございます。ブログをはじめたきっかけは?
亀山和明さん:こちらこそ、いつもお世話になっております。ありがとうございます。
ブログをはじめたきっかけは、やはり自分の活動を広くたくさんの方に知っていただきたいと思ったからですね。
もともと、自分の作品ギャラリーとしてのHPは運営していて、そちらでは作品そのものをご覧いただく形になっているのですが、見てくださる方は作品そのものの他にも、その作品がいかにして描かれたかとか、その絵の中にどんな意味があるのかなど、「まつわる話」に興味を持たれることがとても多いのです。
そこをブログでフォローしていくことで、より親近感を持って作品を見ていただけたらいいなと思ったんです。

エキサイトブログ編集部:ご自身のブログを紹介してください。
亀山和明さん:海の絵を描きたいと思って、鎌倉七里ガ浜に引っ越して、それからはずっと七里ガ浜の海を描いています。
ブログではその日に描いた絵と、実際のその場の風景を重ね合わせて写真を撮り、その時感じたことなどを、短い文章にして記事にしています。

ほとんど毎日のように、ほぼ同じ場所で描いている七里ガ浜の海ですが、その日の天気で、海の状態、空の様子は違う。一日として同じものはありません。
また、描いている自分自身の状態によっても目の前の海から感じ取ることが変わってきたりするんです。うれしい時には、どんな悪天候も楽しく見えたり、逆に落ち込んでいる時には、快晴の空が眩しすぎて、辛かったり…。1枚の作品ができ上る背景には、実はいろんなサイドストーリーがあったりします。
そんなことを知っていただくことで、見ていただく方と僕の絵との距離が少しでも近づけばいいなと思っています。

また、「絵を見る」っていうと、「難しそうで絵の見方がわからない」とおっしゃる方が意外と多くて、なんだか高尚なものと思われがちなんですが…。僕が描いている絵は生活のすぐ横にあって、描いてる人間もいろいろつまらないことで悩んだり、笑ったりしてるそのへんのおっさんなんだって、わかってもらえたらうれしいですね。

c0039735_20484115.jpgエキサイトブログ編集部:ブログを通して得たもの、新しい発見は? ブログのよさは?
亀山和明さん:やはり、人と人とのつながりが一番でしょうね。
いま僕は、ほとんどの時間を地元で過ごし、せいぜい5キロ以内で生息している感じなので、普通に絵を描いているだけなら、たぶん何の広がりも持てず、ごく限られた人にしか、作品を見てもらうこともできないと思います。でも、ブログのおかげで、すごくたくさんの人に、今日の絵を見てもらうことができる。これが何よりうれしいことですね。

そしてまた、絵を描く作業はひとりの世界で描くものだから、つなに自信を失ったり、迷いが出たり、時には投げ出したくなることもあります。でも、そんな時にアクセスカウンターを見ると、毎日必ず見てくれている人がいることがわかります。「ああ、僕は一人じゃないんだな」と思う瞬間ですね。
「ありがたいな」と思うと同時に、「ちゃんと描かねば…」と思えてくる。その数字は何も答えてはくれないけれども、見てくれてる人の思いは伝わってくるし、同時に僕の思いもどこかの誰かに届いてるんだと実感もできる。
このモニターの向こうにたくさんの人がいるんだなと思うと、ちょっと頑張れる気がします。
ブログをやりながら、僕はブログに励ましてもらってるような気がする時があります。

エキサイトブログ編集部:自分をひとことでいうなら、どんな人?
亀山和明さん:う~ん、なんでしょうね…。
好きなことばっかりやって、周りを巻き込んでいる…、フーテンの寅さん的なおっさんじゃないかな…。

エキサイトブログ編集部:会ってみたいブロガーは?
亀山和明さん:自分と同じような気持ちで、絵に取り組んでいる人のブログを見つけるとつい見てしまいますね。
以前、僕のことを記事に書いてくれていた絵描きさんのブログを見つけて覗いてみたら、都会の朝ばかりを描いている人だったんです。須貝美和さんという絵描きさんです。
明け方の空ってものすごく色の変化が早くて、どんどん色が変わるんです。
須貝さんが狙っているのは濃紺から少し明るくなる頃の一面がブルーに染まる瞬間…。時間にすればほんの5分から10分くらいの色。その色を見たいがために、ちょっと遠くに住んでいる須貝さんはマンガ喫茶に泊まったりしながら、その時を待ってるらしいんです。
「ああ、この人面白い」って思って、後日展示会を見に行ってお会いして、帰りに居酒屋で一杯飲んで、絵の話して。「まぁ、お互いこれからも頑張りましょう」みたいな感じの飲み友達になりました。

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エキサイトブログ編集部:一番好きなこと(モノ)、ハマっていることは?
亀山和明さん:一度展示会をやらせてもらったことがきっかけで知りあって、その後常連客になり、なぜか今カフェを任されているんです。
鎌倉の由比ヶ浜にある『Daisy’s cafe』というコーヒー屋です。
飲食業などやったことはなかったのですが、オーナーから言われて、面白そうだなって思って、結構軽い気持ちで引き受けてみました。でも、やり始めてからえらいこと引き受けちゃったなみたいな…(笑)。もともとコーヒー好きだったのもありますけど、そこでは、いつも地元のアーティストの展示もやっていて、ちょっとした発表の場になっている。それを好きにやっていいよと言われて、それは楽しそうだな…と。
今はそこでいろいろな展示をやらせてもらってます。いわゆるギャラリーでの展示じゃない、もっとカジュアルな感じの展示です。コーヒー飲みに来たら素敵な絵が飾ってあって、実はそれが地元のアーティストの作品で、そしてまたその人が隣でコーヒー飲んでいて…といった出会いの場所になれたらいいなと思っています。
そこで僕自身もいろんな人に会いながら、絵描きの世界に閉じこもりがちな自分の、外界との接点として楽しんでます(笑)。

エキサイトブログ編集部:夢は?
亀山和明さん:このまま海のある街で、毎日絵描きながら、モネみたいな生き方をしてみたいですね。

c0039735_20491130.jpgエキサイトブログ編集部:心に余韻を残す海の絵がすてきですが、絵を描き始めたきっかけや描くことの楽しさや魅力といえば? また、自分らしい絵を描くことや記事アップの際に心がけていることなどがあれば?
亀山和明さん:以前、僕は東京でグラフィックデザイナーとして仕事をしていましたが、昼夜逆転のような忙しい毎日の中で忘れてしまったもの、見えなくなってしまったものがたくさんあったように思うんです。
死ぬほど忙しかった時期にむりやり仕事をこじ開けて、休暇とってハワイに行ったんです。
毎日何にもせずに、海に行ってボケッとして、夕陽みながらビール飲んで、星が出たら寝て…を一週間繰り返したら、元に戻れなくなっちゃって。仕事に戻ってからも、そのリズムが抜けなくなって、「あ~人間は自然と共に生きるべきなんだな」と思うようになりました。

ちょうどその頃、僕は40歳目前だったんですけど、広告の仕事に対しても少しスタンスが変わってきた時だったんです。仕事として宣伝しているものが、必ずしも自分の価値観に合うわけじゃなく、良いとは思えないものを宣伝する事に疑問が生じるようになって…。そのことを仕事にしながらお金もらっていいのかと考え出したら、もう続けられなくなってしまったわけです。
じゃあ、自分に何ができるのかなと考えたら、子どもの頃から好きだった絵を描くことだなと。
自分の中から生み出したものを、気に入ってくれた人に買ってもらうことで生きていくなら、自分の中にはなんの曇りも無いわけです。画歴も何も無いけれどもとにかく体力と、貯金のあるうちに始めようと思って、40歳で画家に転向しました。

でも最初何を描いてよいかわからずに、いろいろモチーフを探していた時に、山下大五郎という画家を知りました。山下画伯は信州安曇野を毎日のようにスケッチをし、数多くの作品を残し「安曇野なら目をつぶってでも描ける」とまで言った人です。その作品群を目の前にして、「モチーフと付き合うとはこういうことか…。僕も一生描き続けられるモチーフが欲しい」と思った瞬間、ハワイでの体験に結びついたんです。
「よし、海の近くに住んで、海を描こう。」と、決めて今住んでいる鎌倉、七里ガ浜に引っ越しました。そしてそれから、ここ七里ガ浜を描き始めたわけです。

でも、いざ描き始めてみると簡単じゃない。好きだったとは言え、20年くらい絵筆も持っていなかったから、思うようになんてぜんぜん描けないし、毎日同じ場所に行っても、目の前の風景はいつも違う。これは大変なことかもしれない。これは毎日描くしかないなと……。
そこから自然と今のスタイルになってきたわけです。

毎日描いてて飽きませんかと聞かれることも多いですけど、それはぜんぜんない。海と向き合うことで自分の足りないものやら、逆に都会生活で持ちすぎていたものなど、いろんなことに日々気づく。
それを絵や文章でアップし続けていたら、そのこと自体が面白くて止められなくなってしまいました。
特に文章は自分の本職じゃないから、ちょっと気楽に力抜いて書けるから面白い。なるべく短いセンテンスで単語を吟味する。ちょっと想像の余地を残しておくのと、マイナスな言葉で終わらないことを心がけてます。
言葉って力があるから、後ろ向きな言葉を使うと、その言葉に自分も引っ張られてしまうので、必ず前向き言葉で締めくくろうと心がけてます。
「今日は辛かった」…と書くなら、「今日は辛かったけど、明日はいい日になるよ。」と書く。そうして自分に言い聞かせると、そう思えてくる。自己満足と、自己暗示かもしれませんけど、それがいいかなと思ってます。

c0039735_20493550.jpgエキサイトブログ編集部:生活の中で大切にしている時間や癒される瞬間などは?
亀山和明さん:ありきたりですけど、家族との時間ですね。
今みたいなわがままなことをやってられるのは全部妻と子どものおかげ。普通は許してもらえませんからね。こんな安定しない暮らしは(笑)。ありがたいことです。

エキサイトブログ編集部:数ある作品の中でご自身が気に入っている作品、また、読者に評判だったポストは?
亀山和明さん:どれかひとつ作品を言われても、むずかしいですね? でも敢えていうなら、「最新作」が常に一番!というところでしょうか。
日々の積み重ねがその時の一枚になるんだから、最新作こそ、今までで一番積み上った作品のはず!ということで。
記事ならば、下記の記事あたりが反響をいただいたように思います。普通口にしにくいことをちょっと記事に書いてみたって感じです。

家族。恋人。仲間。
何のあても無く、勢いだけで海に来て、誰も僕を知らない浜で絵を描き始めてから5年ほどが経って
いつの間にか、いろんな人との繋がりができて、自分の中でも、七里ガ浜が「地元」って呼べる場所になったんだなと実感が湧いてきた頃の記事です。

「浜にいけば誰か知ってる顔がいる。
今日はサーファーさんに缶コーヒーをいただいたり、
いつ声をかけようかと思いましたと笑顔で言われたり、
ちょっと頼まれ事をしたりもした。

人に会うのがちょっと辛くて、この海に来たのは5年前だけど
いつの間にか,この場所に馴染んだ自分を見つける。

人は誰かとつながっていたいと思い、
人はやっぱり,一人じゃ生きていけないんだと思う。」

小さな頃なんて、あっという間だからね。
子どもと一緒に浜に行って、絵を描いた日の記事。僕が描いている間、自転車の練習をしていた娘を描いてみました。こんな記念写真があってもいいですよね。
同じ年頃の娘を持つ知人が感動してくれたらしいです…。

「いつかはここを離れていくのかも知れないけれど、
幼い頃、海の目の前のこの場所で暮らしていた事は
君の体の中に刻み込まれていくと思う。

僕はたいした教育なんて施してやれないけれど
供に生きた時間さえ憶えていてくれたら
それでいいと思っている。」

忘れてはいけないこと。
僕のわがままをいろいろ飲み込んで許してくれる「うちの人」。
面と向かって言えないんで、こっそりブログにあげてみました。
「うちの人」はあまりブログを見ないんで(笑)。
知り合いの奥様たちから「いいわね??」って言われました。

「駐車場から階段を下りて、砂浜を歩いた。
今日は仕事が休みの「うちの人」は、波打ち際のガラスを拾っている。
稲村側の階段近くの防波ブロックに座ってスケッチした。
「うちの人」は、近くに座ってモーニングを読んでいる。

売れない絵描きの僕がこんな日々を生きていていいのは、
隣にいるのが「この人」だからなんだろう。」

c0039735_20533462.jpgエキサイトブログ編集部:最近、感動したことは?
亀山和明さん:絵を描く時に一番必要なものは、「感動」だと思います。
「ああ、空の色が綺麗!」とか「太陽と雲がかっこいい」とか、何かそういう「感動したもの」がつねに絵のテーマになります。
日々、描いているってことは、いつも目の前の海に「感動」してるってことになりますよね。実際ここで暮らすようになってから、生活スピードがゆっくりになったせいか、今まで見過ごしてた道ばたの花などにも目がいくようになって、小さなことにもいいなと思える自分がいるような気がしています。

エキサイトブログ編集部:最近の気になるニュースは?
亀山和明さん:沖縄や、政治のことも気になるけれども、へそ曲がりな僕がちょっと疑問に思うのは今のエコブームです。
よく「地球を大切に」とか「地球に優しい」とか耳にしますよね。僕はあのフレーズがなんだかしっくり来ないんです。
こんなことを言うと叱られそうですけど…。

いろんな気候の変化や自然環境の変化が起きているのは、間違いないと思います。で、そのことに対して、人間のこれまでやってきた来たことが地球に影響を及ぼしているという考え方が、広く定着してるようにも感じるんだけど、本当にそうなのかなぁ?と僕は思うんです。
もちろんぜんぜん影響を及ぼしてはいないとは思わないけど、今起きている地球の変化は、人間が何かしたから起きてるわけじゃなくて、地球からしてみれば、それも自然の流れなんじゃないかと。
宇宙の動き方からすれば、地球だってどんどん変化するし、太陽だってどんどん大きくなって、爆発するんだし、そうなったら人間が住むどころの話じゃないですよね。
今起きてる地球の変化もそういう大きな大きな流れの中の現象なんじゃないかと僕は思っていて、
人間がどうかしようと思ってもどうにもできないと思うんですよ。

今のエコブームは、「自分たちが暮らしぶりを変えることで地球を守る」みたいなロジックになっているけど、なんだかそれって人間のおごりのように思います。
毎日、海や空を見て思うんですけど、夕焼け空の美しさや、荒れ狂ってる海の猛々しさや、夜の月の神々しさや、それらすべて自然の作り出すものは、あまりにも美しくて、力強くて、人間が手を出せるものではない。
「地球の変化を食い止めよう」ではなくて、「変わっていく地球を受け入れながら、どう共存するか」って視点に変わらないといけないんじゃないかなと僕は思うんですけど。
自然に対して、もっと謙虚な気持ちを持たなきゃね。僕ら人間は地球の上に「生かしてもらってる」だけなんですから。

エキサイトブログ編集部:ブログに訪問してくださる方にひとこと!
亀山和明さん:皆さんの日々の暮らしからすれば、僕の海暮らしって、ちょっと浮世離れしたのんびりしたものに写るんじゃないかと思います。そういう、いい意味での「非日常」を僕のブログで見つけてくれたらうれしいです。
また、ブログをきっかけに絵に興味を持っていただけたら、自宅ギャラリーをはじめ、いろいろと展示会を開いています。ぜひ原画を見に来てください。

近いところでは先ほどもお話しした、僕が働いてる『Daisy’s cafe』で、5月21日(金)~6月3日(木)の期間で僕自身の展示会を行います。日々のスケッチや油彩の新作を展示します。
会場となるカフェには、僕もいますので実際にお会いして、いろいろなお話ができたらうれしいなと思います。

エキサイトブログ編集部:ありがとうございました。



【亀山和明さんが好きなブログ、気になるブログ】

●「Color Beginning
文中でご紹介した須貝美和さんのブログです。

●「water shot
まだお会いしたことは無いのですが、サーファーkim_leicaさんのブログはよく拝見します。日々の暮らしを楽しんでいる感じがなんだかいやされます。料理の写真がとっても綺麗。見てるだけでおいしそう。

●「MMP.file
kayoo-chanさんのブログ。
こちらもパスタの写真が何ともおいしそう。
ちょっとシニカルな「今朝のミスド」シリーズが最高です。

●「ことの葉ひらり
セラピストnature-devaさんのブログ。
前向きな言葉の使い方が好きです。

●「Ken’s blog
志村けんさんのブログ。
訥々とした語りなんだけど、何か暖かみを感じます。結構深いです。

●「酒井若菜オフィシャルブログ『ネオン堂』Powered by Ameba
読んでみると、彼女の芯の強さが垣間みれます。



【亀山和明さんのライフログ】

初秋 (ハヤカワ・ミステリ文庫―スペンサー・シリーズ)

ロバート・B. パーカー / 早川書房


今年一月に他界したロバート・B・パーカーの書いた「私立探偵スペンサー」シリーズは、ある意味、僕のバイブルかもしれません。
僕は決してハードボイルドではありませんが、ものの考え方、行動の仕方、決断の仕方に憧れますね。

亀山和明さんの「七里ガ浜の絵描き・亀山和明のblog」を読んでみましょう。
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by blog_editor | 2010-05-06 18:40